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<title>ホーキング青山ブログ</title> 
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<modified>2008-07-05T04:56:39Z</modified> 
<tagline><![CDATA[“史上初の身障者お笑い芸人”ホーキング青山のブログ]]></tagline> 
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<copyright>Copyright (c) 2008, s_aoyama1 </copyright>
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<title>7/19(土)『大銀座落語祭2008』「ホーキング青山爆笑ライブ」に向け、悩みながら準備中</title> 
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<modified>2008-07-04T19:56:35Z</modified> 
<issued>2008-07-05T04:49:53+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">今、ひたすら7/19(土)『大銀座落語祭2008』「ホーキング青山爆笑ライブ」の準備に集中している。
『大銀座落語祭2008』｢ホーキング青山爆笑ライブ｣日時:2008/7/19(土) PM3:40OPEN/4:00START会場:銀座･ソニービル8F&amp;nbsp;コミュニケーションゾーン OPUS(オーパス) TEL03-3...</summary> 
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<![CDATA[<P>今、ひたすら7/19(土)『大銀座落語祭2008』「ホーキング青山爆笑ライブ」の準備に集中している。</P>
<P>『大銀座落語祭2008』｢ホーキング青山爆笑ライブ｣<BR>日時:2008/7/19(土) PM3:40OPEN/4:00START<BR>会場:銀座･ソニービル8F&nbsp;コミュニケーションゾーン OPUS(オーパス) TEL<A href="tel:03-3573-2371" target=_top>03-3573-2371</A>(東京メトロ銀座線･日比谷線･丸ノ内線銀座駅B9出口に直結/JR有楽町駅中央出口より徒歩約5分)<BR>〒104-8011東京都中央区銀座5-3-1ソニービル8F<BR>入場無料 全席自由 <FONT color=red><U><BLINK>ご予約受付中!!</BLINK></U></FONT><BR>『大銀座落語祭2008』｢ホーキング青山爆笑ライブ｣は、ホーキング青山プロモーションにお電話かFAXかメールで、お名前･ご住所･ご連絡先･ご来場される方の人数をお伝えください。<BR>ご予約:ホーキング青山プロモーション TEL<A href="tel:03-3752-8252">03-3752-8252</A>/FAX<A href="tel:03-3752-8359">03-3752-8359</A>/<A href="mailto:ticket@hawkingaoyama.com" target=_top>ticket@hawkingaoyama.com</A><BR>なお、申込が規定席数以上となった場合は抽選とさせていただきます。ご了承ください。<BR>お問い合わせ先:大銀座落語祭実行委員会 事務局 TEL<A href="tel:050-5517-1815" target=_top>050-5517-1815</A></P>
<P>昨年、『大銀座―』にはじめて出させていただいたが、これは芸人として大きな転機になった。<BR>詳しくは昨年7/17&amp;18付のブログを読んでもらえると分かると思うが、とにかくオレは3年前から「もう一回芸人として一からやり直そう」と思い、『メジャー化計画』と銘打ち月一のトークライブを軸に「障害者のネタだけではない普遍的なしゃべりの確立」を目指してやってきたが、昨年の『大銀座―』はそんな中ではじめて通常のオレのライブの倍以上のお客さん、そして芸人さんやマスコミ関係者等にその成果をご覧いただくことができた。<BR>そして、それは同時にホーキング青山という芸人が今どのくらい面白くて、なにがどうダメなのか?世に問う"査定"だった。<BR>で、その昨年のライブは大変ご好評いただき、また小朝師匠にご覧いただくことができ、小朝師匠には終演後や打ち上げで様々アドバイスをいただくことができた。<BR>さらに打ち上げでは、小朝師匠以外にも鶴瓶師匠や志の輔師匠、南原清隆さんからも様々貴重なお話しを伺うことができた。<BR>これこそ、オレが『メジャー化計画』で一番欲してたこと。小朝師匠のような文字通りプレイヤーとしても天才でプロデューサーとしても抜群の方にご覧いただき様々ご意見を伺えたことで、自分が"今どのくらい面白くて、なにがどうダメなのか?"すごくよく分かることができた。</P>
<P>で今年。<BR>昨年ははじめてだし、とにかく"査定"だからやれるだけのことをやり切ろうと思った。<BR>「やれるだけのことをやり切る」のは今年もまったくおんなじだけど、せっかく昨年ご好評いただき、諸先輩方からも本当にたくさんのアドバイスを頂戴したのだから、なんとか昨年以上の高座にしたいと思っている。<BR>そして、それはこの三年間『メジャー化計画』で目指してきた「障害者のネタだけではない普遍的なしゃべりの確立」の集大成をお見せすることと思っている。<BR>今正直すごく悩んでいる。目標は明確だが、どうすれば良いのか?まだ具体的になってない。<BR>で今はとりあえず「できることから」と思い、小朝師匠はじめ諸先輩方からこれまでにいただいた数々のアドバイスをふまえ、反映できるところはどんどん反映させつつ、昨年のネタを一切外したところでのこれまでいろんなところでしゃべってきたネタを出しているところ。</P>
<P>とにかく、勝負のライブ!と意気込んでます。<BR>ただ、あまり力みすぎると絶対ダメなので、あくまで「やれるだけのことをやり切る」自然体で臨むつもりです。<BR>そんなホーキング青山『メジャー化計画』集大成の『大銀座落語祭2008』「ホーキング青山爆笑ライブ」、絶対観てほしい。命懸けてます。</P>]]> 
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<title>ボーイズな高田文夫先生</title> 
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<modified>2008-07-02T23:17:19Z</modified> 
<issued>2008-07-03T08:17:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:s_aoyama1.50190263</id> 
<summary type="text/plain">昨夜は高田文夫先生がゲストで出られた東京ボーイズさんのライブ（横浜にぎわい座）へ。先日のビバリー昼ズライブ以降、もっと高田先生を観たい!と思い、予定してなかったが急きょ前々日にチケットを買って行ってきた。以下出演順。
東京ボーイズボカスカジャン高田先生&amp;amp...</summary> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.hawkingaoyama.com/archives/50190263.html">
<![CDATA[<P>昨夜は高田文夫先生がゲストで出られた東京ボーイズさんのライブ（横浜にぎわい座）へ。<BR>先日のビバリー昼ズライブ以降、もっと高田先生を観たい!と思い、予定してなかったが急きょ前々日にチケットを買って行ってきた。<BR>以下出演順。</P>
<P>東京ボーイズ<BR>ボカスカジャン<BR>高田先生&amp;東京ボーイズ&amp;ボカスカジャンのトーク<BR>aco-nico アコーディオンと二胡のユニットによる演奏<BR>ニュー東京ボーイズ 高田先生がリーダー(?)の東京ボーイズ<BR>高田先生&amp;東京ボーイズ&amp;ボカスカジャンの謎かけ問答</P>
<P>東京ボーイズのお二方やボカスカジャンの皆さんで十分盛り上がってた会を、高座に上がった瞬間からさらに倍ぐらい盛り上げてしまう先生は圧巻。<BR>特に、東京ボーイズのお二方とボカスカジャンの皆さんとのトークの回し方はホントに現在他の誰もがマネできない領域。<BR>ここんとこ、高座を拝見する度に高田先生の「地力」をすごく感じるのは、先生の腕は当然として殿や先生の笑いのスタイルが今は珍しいためその新鮮さから感じるもののような気がするんだけど、どうなんだろう?<BR>ボカスカジャンさんは初見。場数をこなしてる巧さを感じた。</P>
<P>終演後、エレベーターで会場外に向かうと、ロビーで物販中のボカスカジャンさんがご挨拶にいらしてくれた。恐縮。<BR>高田先生にご挨拶させていただき帰宅。</P>
<P>高田先生はなぜか「今」ますます気になる……。</P>]]> 
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<title>先週の日曜日は鶴瓶師匠と正蔵師匠とたい平師匠の三人会へ。こないだの土曜日は高田文夫先生の還暦&amp;ラジオ20周年ライブへ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hawkingaoyama.com/archives/50190030.html" />
<modified>2008-06-29T20:36:51Z</modified> 
<issued>2008-06-30T04:45:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:s_aoyama1.50190030</id> 
<summary type="text/plain">ここんとこバタついててUPできなかった先週日曜日に行ったライブは三鷹での鶴瓶師匠と正蔵師匠とたい平師匠の三人会。
かっ好『壺算』正蔵『祇園祭』たい平『青菜』鶴瓶『死神』
開演前、楽屋にお邪魔すると鶴瓶師匠が早々にいらしててご挨拶させていただく。大銀座―のご...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.hawkingaoyama.com/archives/50190030.html">
<![CDATA[<P>ここんとこバタついててUPできなかった先週日曜日に行ったライブは三鷹での鶴瓶師匠と正蔵師匠とたい平師匠の三人会。</P>
<P>かっ好『壺算』<BR>正蔵『祇園祭』<BR>たい平『青菜』<BR>鶴瓶『死神』</P>
<P>開演前、楽屋にお邪魔すると鶴瓶師匠が早々にいらしててご挨拶させていただく。<BR>大銀座―のご報告させていただくと、「『こういうのは観たらアカン』とラジオとかでも言わないとなあ」とのありがたいお言葉をいただく(笑)</P>
<P>たい平師匠は面白いなあ。鶴瓶師匠の『死神』はこれまでで一番良かったと感じた。<BR>鶴瓶師匠がマクラでおっしゃってた明石での落語会のときのエピソードは「オマエがいたから演ってやったんや」と。あの場にこのとき明石にいた人間なんてオレと鶴瓶師匠以外いるはずないもんな(笑)でもありがたい。<BR>トークライブの前日だったが、刺激をもらいたくて行ってきた。良い刺激をたくさんいただけた。</P>
<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/1/9/1956607f.tmp" target=_blank><IMG class=pict height=96 alt=高田先生のライブで配られたお土産 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/1/9/1956607f-s.tmp" width=160 align=left border=0></A>でこないだの土曜日(28日)は高田文夫先生のラジオビバリー昼ズの20周年と高田先生の還暦祝いのライブへ有楽町よみうりホールへ。<BR>裏では歌舞伎座で家元・談志師匠と談春師匠の親子会があって、ホントは開演が30分早い歌舞伎座に先に行って、終演後よみうりホールに行こうかと思ってたんだけど、歌舞伎座のチケットがどうしても取れず、よみうりホールにだけ行ってきた。</P>
<P>前半はラジオイベントらしい構成。リスナーとしてはたまらない。開演前の携帯電話等への注意のアナウンスが松本明子さんだったのもまたたまらなかった。<BR>後半は松村さん、昇太師匠、高田先生と東貴博さん、清水ミチコさんのライブ。</P>
<P>松村邦洋 物まね<BR>昇太『愛犬"文夫クン"』(正式名不明。『愛犬チャッピー』の改作)<BR>高田文夫&amp;東貴博 漫才<BR>清水ミチコ 物まね 歌とトーク</P>
<P>高田先生の漫才はグダグダ感を出しながらも要所要所を昭和に流行ったギャグの波状攻撃でキッチリ笑いのヤマを作られてた。ウマいなあ。<BR>清水ミチコさんはライブできちんと観てみたい。やっぱすごいなあ。</P>
<P>終演後、高田先生、昇太師匠、松村さんにご挨拶させていただく。</P>
<P>しかし、やっと20周年ではじめてライブに来られた。談志師匠と小朝師匠が出て、殿と高田先生が漫才を演った10周年ライブも、その後の15周年ライブもお笑いを避けてて観ることができなかった。10周年のライブなんて、メディアで報じられてるのを見て「いいなあ」と思いながらもどうしても行けなかった。<BR>それだけに今回行けたのはものすごく感慨深い。<BR>だって、オレはこのラジオで本格的にお笑いに目覚め、芸人にまでなってしまったのだから。<BR>あらゆる意味でホーキング青山の原点がこの番組であり、高田先生である。<BR>そんな、温かい思いを胸に帰路についた。</P>]]> 
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<title>15年目のスタートのトークライブはまずまずでした。そしていよいよ7/19(土)大銀座―へ</title> 
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<modified>2008-06-25T22:33:52Z</modified> 
<issued>2008-06-26T07:30:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:s_aoyama1.50189748</id> 
<summary type="text/plain">というわけで先日の6月度トークライブを振り返る。
会場が下北から新宿の都庁のそばというか初台というかとにかくそんなところで「どうかなあ?」といろいろ気にしつつ会場に着いたらちょっと前より小さめの部屋と木目の壁が良い。ある程度落ち着いた雰囲気が部屋にある方が...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.hawkingaoyama.com/archives/50189748.html">
<![CDATA[<P>というわけで先日の6月度トークライブを振り返る。</P>
<P>会場が下北から新宿の都庁のそばというか初台というかとにかくそんなところで「どうかなあ?」といろいろ気にしつつ会場に着いたらちょっと前より小さめの部屋と木目の壁が良い。ある程度落ち着いた雰囲気が部屋にある方がしゃべりに集中してもらいやすくなるから「良いかなあ?」と思ってたら最後ま<A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/f/f/ffc68d79.JPG" target=_blank></A>でその思いは変わらず。<BR>交通の便さえお客さんが問題なければ今後のトークライブはしばらくここでやってみようかなあと思い始めてるが、どうなんだろう?コメントかメールでご意見を伺えると嬉しいです。</P>
<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/f/6/f6f2b162.JPG" target=_blank><IMG class=pict height=120 alt=終演後、いらしていただいたグレート義太夫さんと hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/f/6/f6f2b162-s.JPG" width=160 align=left border=0></A><A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/f/1/f1f22c50.JPG" target=_blank><IMG class=pict height=120 alt=終演後、同じくいらしていただいた元気いいぞうさんと hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/f/1/f1f22c50-s.JPG" width=160 align=left border=0></A>で本番前、スタッフの設営を見つつネタをチェックしてると、なんとグレート義太夫さんがいらっしゃった!<BR>その後元気いいぞうさんもいらしたではないか!<BR>半平太と太郎ちゃんはいるから今夏の『C-1グランプリ』の脳性マヒブラザーズが以外の出演者が揃ってしまった(笑)『C-1グランプリ』についてはもう少し待っててね。</P>
<P>そんなんで「これは気合いを入れないと!」と思いながら開演を待つ。<BR>しかし開場のPM7:00ぐらいが雨のピークだったようで、ホントにお足元の悪い中ありがとうございました。</P>
<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/f/f/ffc68d79.JPG" target=_blank><IMG class=pict height=120 alt=今回もご登場いただいた南野やじさんの物まね&amp;駄目人間漫談 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/f/f/ffc68d79-s.JPG" width=160 align=left border=0></A>でもって今回は「前回のリベンジ」とのことで南野やじさんが再び登場。オーディションの前にここでリベンジをして景気づけということだったようだが、とにかく本ネタのお経漫談を封印しての物まねと駄目人間漫談でリベンジを、という姿勢はすごい。<BR>リベンジお疲れ様でした。また二回連続で出ていただきありがとうございました!</P>
<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/8/0/8083b244.JPG" target=_blank><IMG class=pict height=120 alt=漫談。ウケも良くまずまずの手応え。いざ大銀座―へ! hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/8/0/8083b244-s.JPG" width=160 align=left border=0></A>でその後オレの漫談だったんだけど、今だから話せるが実は過労と睡眠不足で声は出ないし最悪な体調だった。言い訳をしたいわけではなく、あの状況でよくやれたな、というできにまあ満足。といってもあくまで「あの状況で」という前提があっての話しで、まだまだ新ネタの部分がとにかく粗い。ただ来月の大銀座―に向けてこれまでのネタをさらったんだけど、これはなかなかの手応えだった。</P>
<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/6/d/6d353742.JPG" target=_blank><IMG class=pict height=120 alt=なぜかブリーフ姿の明智半平太。何がしたいんだろう?(苦笑) hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/6/d/6d353742-s.JPG" width=160 align=left border=0></A><A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/b/c/bcb0f497.JPG" target=_blank><IMG class=pict height=120 alt=魔法使い太郎ちゃん。華があるんだか無いんだかワカラン(苦笑) hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/b/c/bcb0f497-s.JPG" width=160 align=left border=0></A>でオレが終わって「前座コーナー」。っていい加減前座のためにオレが暖めるという状況はなんとかならないもんか?と思うが、この日2人のネタを観て「ダメだ」と思った(笑)<BR><A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/7/a/7a026f86.JPG" target=_blank><IMG class=pict height=120 alt=2人にネタにオチをつける気があるのか聞いてみた(笑) hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/7/a/7a026f86-s.JPG" width=160 align=left border=0></A>今回も半平太がお客さんの拍手が多くて勝ったんだけど、オレは舞台でも2人に聞いたが、コイツらはネタにオチをつける気がないんだろうか?だってさあ、こんなことお笑いのイロハどころか素人でも分かる話だぜ(笑)<BR>でオチがなくいきなり次のネタに行くからお客さんが「?」となって着いて来ないのを「引いてる」と捉える半平太の思考回路がまったく分からない(笑)<BR>でもオレが一番笑ったのは半平太が「これはあまりにもオチがキツすぎる」と思ってネタを途中まで振ってやめたという話し。途中でやめるくらいなら最初からネタを差し替えろって(笑)<BR>たとえば落語でいえば、『芝浜』という噺で勝という魚屋が芝の浜で革の財布を拾ってそこに四十二両あって、それでいい気になって友だちを呼んでどんちゃん騒ぎして眠りについたところで終わったら……こんなくだらないどうでもいい噺はない。<BR>半平太のネタはそんな『芝浜』の序盤のレベルにも達してないが、こんなネタを途中で切られちゃう後味の悪い舞台もないだろう(笑)</P>
<P>その半平太に終演後「このまま行って(青山のところを)破門で終わりって展開ですかねえ」と言われたので、「入門させた覚えはないから安心しろ」と言っといた。当たり前だ。もし弟子を取ってて弟子がこれじゃあオレの立場がない。</P>
<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/1/3/130bb56f.JPG" target=_blank><IMG class=pict height=120 alt=近くのメシ屋で太郎ちゃんとスタッフと hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/1/3/130bb56f-s.JPG" width=160 align=left border=0></A>終演後、太郎ちゃんとスタッフと近くで夕飯。太郎ちゃんはなかなか頑張ってるから、話しは面白い。</P>
<P>というわけで、6月のトークライブもなんとか無事終了致しました。<BR>ご来場いただいた皆様、お足元の悪い中、本当にありがとうございました。</P>
<P>さあいよいよ7/19(土)『大銀座落語祭2008』「ホーキング青山爆笑ライブ」。<BR>その後にもライブはやるけど、今はとにかく大銀座―に集中したい。それぐらい賭けてる。<BR>っていうかこのライブに勝てないと先はまったくないとすら思ってる。<BR>大銀座―への思いはまた改めてUPするけど、とにかく一世一代の高座にするつもりで臨むから、ぜひ観に来てください!</P>
<P>『大銀座落語祭2008』「ホーキング青山爆笑ライブ」<BR>日時:平成20年7月19日(土)PM3:40開場/4:00開演<BR>会場:銀座･ソニービル8F <FONT color=#000000>コミュニケーションゾーン OPUS(オーパス)<BR>入場無料<BR>ご予約をホーキング青山プロモーションでも受け付けますので、<BR>お名前・ご住所・お電話番号・メールアドレス・ご来場される人数を銘記し、<BR></FONT><FONT color=#000000><A href="mailto:mail@hawkingaoyama.com">mail@hawkingaoyama.com</A><BR>までご予約ください。</FONT></P>]]> 
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<title>6月のトークライブ終わりました。お足元の悪い中ご来場いただき、ありがとうございました!</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hawkingaoyama.com/archives/50189563.html" />
<modified>2008-06-23T19:22:56Z</modified> 
<issued>2008-06-24T04:18:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:s_aoyama1.50189563</id> 
<summary type="text/plain">本日のトークライブは、お足元の悪い中、大勢の方にご来場いただきまして、ありがとうございました。詳しくはまた改めてUPしますが、新しい会場で「どうなるか?」と心配でしたが、グレート義太夫さんや元気いいぞうさんにもいらしていただき、無事終了致しました。ありがとう...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.hawkingaoyama.com/archives/50189563.html">
<![CDATA[本日のトークライブは、お足元の悪い中、大勢の方にご来場いただきまして、ありがとうございました。<BR>詳しくはまた改めてUPしますが、新しい会場で「どうなるか?」と心配でしたが、グレート義太夫さんや元気いいぞうさんにもいらしていただき、無事終了致しました。<BR>ありがとうございました!]]> 
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<title>15年目スタートのトークライブは今夜6/23(月)です</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hawkingaoyama.com/archives/50189494.html" />
<modified>2008-06-23T00:15:16Z</modified> 
<issued>2008-06-23T09:10:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:s_aoyama1.50189494</id> 
<summary type="text/plain">今夜7:30～月例トークライブです。 当日券もあります。昨日の日記にUPしたとおり、来年の満15周年へのスタートのライブであり、いつも以上に気合い入ってます! なお、今回から会場が変わりますので、お間違いなく。 エンタ等でもおなじみの南野やじさんが「前回のリベンジ」...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.hawkingaoyama.com/archives/50189494.html">
<![CDATA[今夜7:30～月例トークライブです。 当日券もあります。<BR>昨日の日記にUPしたとおり、来年の満15周年へのスタートのライブであり、いつも以上に気合い入ってます! <BR>なお、今回から会場が変わりますので、お間違いなく。 <BR>エンタ等でもおなじみの南野やじさんが「前回のリベンジ」とのことで、今回も出られます! 各線新宿駅西口下車徒歩13分/<BR>明智半平太と魔法使い太郎ちゃんの「前座バトル」も二勝二敗の五分でいよいよ熱くなってます(笑)ので、お楽しみに! <BR><BR>『ホーキング青山トークライブ2008』 <BR>日時：2008/6/23(月)PM7:00開場/7:30開演 <BR>会場：角筈地域センター&lt;会議室A&gt; <STRONG><FONT color=#ff0000>※会場が変わります</FONT></STRONG> <BR>(各線新宿駅西口下車徒歩13分/都営地下鉄大江戸線都庁前駅下車(A5出口)徒歩10分/京王線初台駅下車徒歩10分/京王バス新宿駅西口(京王デパート前20番バスのりば)から中野駅行き又は中野車庫行き十二社池の上下車徒歩3分/新都心循環バス新宿駅西口(京王デパート前21番バスのりば)パークハイアット東京前下車徒歩1分) <BR>〒160-0023東京都新宿区西新宿4-33-7 角筈区民センター7階 <BR><A href="tel:03-3377-1373" target=_top>03-3377-1373</A> <BR>料金：\500- 全席自由 <STRONG><FONT color=#ff0000>当日券あり!</FONT></STRONG><BR>お問い合わせ：ホーキング青山プロモーション <BR>TEL<A href="tel:03-3752-8252" target=_top>03-3752-8252</A>／<A href="mailto:mail@hawkingaoyama.com">mail@hawkingaoyama.com</A><BR><BR>今回も良い感じでできた。 <BR>7月の『大銀座落語祭2008』「ホーキング青山爆笑ライブ」や8月の単独ライブ(C-1やります!)の詳細も発表します。 <BR>そんなわけで今夜、角筈地域センターでお会いしましょう!]]> 
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<title>昨日でおかげさまでデビュー満14周年を迎えることができました</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hawkingaoyama.com/archives/50189423.html" />
<modified>2008-06-22T16:42:55Z</modified> 
<issued>2008-06-22T11:43:08+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">というわけで、私ホーキング青山は昨日6/21でおかげさまでデビュー満14年になりました。14年前のちょうど昨日、銀座小劇場の大川興業さんの『すっとこどっこい』というライブで「見世物小屋にようこそ」との第一声がホーキング青山の産声でした。以来14年間、さまざまありま...</summary> 
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<![CDATA[<P>というわけで、私ホーキング青山は昨日6/21でおかげさまでデビュー満14年になりました。<BR>14年前のちょうど昨日、銀座小劇場の大川興業さんの『すっとこどっこい』というライブで「見世物小屋にようこそ」との第一声がホーキング青山の産声でした。<BR>以来14年間、さまざまありましたが、とにもかくにもお笑いが好きで今日までなんとかやって来れました。</P>
<P>これからの一年間は満15周年への記念イヤーでもあり、ホーキング青山にとっても大事な一年になる、と思っております。その満15周年の記念イヤーのスタートが明日のトークライブです。最高なスタートを切るべくひたすらネタ作りに明け暮れたデビュー満14周年の昨日でした。そのトークライブは明日です。ぜひいらしてください。<BR clear=all></P>]]> 
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<title>調布へ。家元・談志師匠と同じ時間を共有できる幸せをかみ締める</title> 
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<modified>2008-06-19T18:08:46Z</modified> 
<issued>2008-06-19T07:48:02+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">昨日は夕方から家元・談志師匠の会へ。会場の調布グリーンホールははじめて。外から見るとあんまりキレイじゃないけど(苦笑)、大ホールはすごくキレイ。しかも前列の席だったんで、高座も近く雰囲気も良い。開演前にロビーでキウイさんにお会いしたら、「来ると思ってたんだ...</summary> 
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<![CDATA[<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/0/4/0486e201.JPG" target=_blank><IMG class=pict style="WIDTH: 111px; HEIGHT: 194px" height=266 alt=調布のグリーンホールは外はともかく中がキレイ(笑) hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/0/4/0486e201-s.JPG" width=160 align=left border=0></A>昨日は夕方から家元・談志師匠の会へ。会場の調布グリーンホールははじめて。外から見るとあんまりキレイじゃないけど(苦笑)、大ホールはすごくキレイ。しかも前列の席だったんで、高座も近く雰囲気も良い。<BR>開演前にロビーでキウイさんにお会いしたら、「来ると思ってたんだあ。ニオイがしたもん」だって。まったく意味が分からないことを言われた(笑)</P>
<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/c/6/c643cdfa.JPG" target=_blank><IMG class=pict style="WIDTH: 128px; HEIGHT: 194px" height=266 alt=プログラム変更のご案内 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/c/6/c643cdfa-s.JPG" width=160 align=left border=0></A>で当初の独演会の予定がノドの調子がまだ本調子じゃないとのことで一門会に。<BR>で演目。</P>
<P>談志 ご挨拶&amp;漫談<BR>志遊『寄合酒』<BR>談春『宮戸川』<BR>談笑『粗忽長屋』<BR>談志『田能久』</P>
<P>家元のお声は7(土)三鷹で志らく師匠との親子会で拝見したときより良くなられてる感じ。<BR>ご挨拶の漫談は独演会が一門会に変わってしまったことをお詫びしつつ小噺の数々。乗ってきたようで約30分も!そしてトリでは「できるところまで演ってみます」とおっしゃりつつ『田能久』を掛けて来る。だからやっぱり家元はすごい!ホントに落語と刺し違えかねない。ここまで芸を「愛せるか?」と聞かれても正直簡単に「はい」とは言えない……。<BR>談春師匠の『宮戸川』は笑わせどころ満載の良いネタだったなあ。おじいさんとおばあさんが語り合う箇所での笑いの取り方は圧巻だったよなあ。<BR>談笑師匠の『粗忽長屋』は過激なクスグリをふんだんに織り込みながらも、バカバカしく軽く笑えるネタに仕上げられてた。良かったなあ。</P>
<P>終演後、家元や談春師匠、談笑師匠等にご挨拶させていただいた。</P>
<P>家元と同じ時間を共有できる幸せが分かるって、分からないヤツより絶対に人生得してると思うんだけどなあ。</P>]]> 
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<title>6/23(月)のトークライブの準備中。そして、今年も『大銀座落語祭』に出させていただくことになりました!</title> 
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<modified>2008-06-17T22:04:30Z</modified> 
<issued>2008-06-18T06:36:03+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">というわけで昨年に続いて、今年も『大銀座落語祭2008』に出させていただくことになりました!
『大銀座落語祭2008』「ホーキング青山爆笑ライブ」日時:平成20年7月19日(土)PM3:40開場/4:00開演会場:銀座･ソニービル8F コミュニケーションゾーン OPUS(オーパス)入場無料※事...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.hawkingaoyama.com/archives/50189100.html">
<![CDATA[<P>というわけで昨年に続いて、今年も『大銀座落語祭2008』に出させていただくことになりました!</P>
<P>『大銀座落語祭2008』「ホーキング青山爆笑ライブ」<BR>日時:平成20年7月19日(土)PM3:40開場/4:00開演<BR>会場:銀座･ソニービル8F <FONT color=#000000>コミュニケーションゾーン OPUS(オーパス)<BR>入場無料<BR>※事前お申し込みが必要です。ホーキング青山プロモーションでも受け付けますので、<BR>お名前・ご住所・お電話番号・メールアドレス・ご来場される人数を銘記し、<BR></FONT><FONT color=#000000><A href="mailto:mail@hawkingaoyama.com">mail@hawkingaoyama.com</A><BR>までご予約ください。</P></FONT>
<P>改めてまたじっくりここに書きたいと思うけど、とにかくオレなんかが『大銀座落語祭』という落語家さんの檜舞台に出させていただけるこてはホントに光栄だし、「オレなんかでいいのかなあ?」という思いは昨年はじめて出させていただいたときとまったく変わらない。<BR>まあとにかく出させていただく以上は昨年以上のものをお見せできるよう、頑張りたいと思います!</P>
<P>で今は来週23(月)のトークライブの準備。「前回のリベンジ」とのことで、今回も南野やじさんが出られます!<BR>明智半平太と魔法使い太郎ちゃんの「前座バトル」も二勝二敗の五分でいよいよ熱くなってます(笑)<BR>それと、今回から会場が変わりますので、お間違いなく。</P>
<P>『ホーキング青山トークライブ2008』 <BR>日時：2008/6/23(月)PM7:00開場/7:30開演 <BR>会場：角筈地域センター&lt;会議室A&gt; <FONT color=#ff0000><STRONG>※会場が変わります</STRONG></FONT> <BR>(都営地下鉄大江戸線都庁前駅下車(A5出口)徒歩10分/京王線初台駅下車徒歩10分/京王バス新宿駅西口(京王デパート前20番バスのりば)から中野駅行き又は中野車庫行き十二社池の上下車徒歩3分/新都心循環バス新宿駅西口(京王デパート前21番バスのりば)パークハイアット東京前下車徒歩1分) <BR>〒160-0023東京都新宿区西新宿4-33-7 角筈区民センター7階 <BR>TEL<A href="tel:03-3377-1373" target=_top>03-3377-1373</A> <BR>料金：500- 全席自由 ご予約受付中！ <BR>ご予約・お問い合わせ：ホーキング青山プロモーション <BR>TEL<A href="tel:03-3752-8252" target=_top>03-3752-8252</A>／<A href="mailto:ticket@hawkingaoyama.com">ticket@hawkingaoyama.com</A></P>
<P>このトークライブが6月で、7月は『大銀座落語祭』で、8月は単独ライブと昨年一部で妙に盛り上がった『C-1グランプリ』を一本にしたライブをやるから、大きなイベントが続く。<BR>もちろん、ただライブを乱発してるわけじゃない。<BR>」"メジャー化計画"三年目の一つの答えを出したいと思ってる。だからぜひぜひ観てほしい!「どれか」でももちろん嬉しいけど、できれば「全部」観てほしい。<BR>とにかく頑張ります!</P>]]> 
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<title>狂気の志らく師匠が愛を表現したお芝居に感動!</title> 
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<modified>2008-06-15T21:12:49Z</modified> 
<issued>2008-06-15T22:00:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:s_aoyama1.50188904</id> 
<summary type="text/plain">金曜日の夜、志らく師匠のお芝居『あした～愛の名言集』へ。会場の紀伊國屋ホールは実に久々。高田先生の独演会とその後の山藤章二先生プロデュースの落語会で殿がベロベロに酔っぱらいながら(笑)『落語チャンチャカチャン』を観て以来だから、12～3年振りだろう。長年&quot;演劇...</summary> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.hawkingaoyama.com/archives/50188904.html">
<![CDATA[<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/0/0/001dedca.jpg" target=_blank></A><A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/0/0/001dedca.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=288 alt=紀伊國屋ホールの雰囲気はいつ来ても良い hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/0/0/001dedca-s.jpg" width=160 align=left border=0></A>金曜日の夜、志らく師匠のお芝居『あした～愛の名言集』へ。<BR>会場の紀伊國屋ホールは実に久々。高田先生の独演会とその後の山藤章二先生プロデュースの落語会で殿がベロベロに酔っぱらいながら(笑)『落語チャンチャカチャン』を観て以来だから、12～3年振りだろう。<BR>長年"演劇のメッカ"と言われ続けてきてるだけあって、会場の雰囲気はいつ来ても良い。</P>
<P>で着いてロビーでさっそく志らべさんやスタッフの方々とご挨拶。その後ロビーから客席までの階段を志ららさんをはじめ多数のスタッフの方々に持ち上げていただく。この間ひたすら志ららさんから「帰りは(階段が)下りだから落ちてもらいます」や「もしなんだったら三日間ぐらい客席に居続けてもらって、次の劇団に降ろしてもらおう」等々実にありがたいお言葉をいただく(笑)<BR>でも本当にありがたい。</P>
<P>でお芝居なんだけど、とにかく志らく師匠のお芝居というものはWOWOWでしか観たことがなかったため、どんな感じになるんだろう?と興味があったが、素晴らしかった!<BR>まずなんといってもなべおさみさんの圧倒的な存在感。このキャスティングだけでも志らく師匠はすごいと思った。<BR>しかも、なべおさみさんは実は峰岸徹さんの代演で、当初は峰岸徹さんで台本を書かれてたはずなのに、これだけ良いのはなべさんの力量と志らく師匠の演出力なんだと思う。なんて考えてるとつい「じゃあ峰岸さんだったらどういう風になるんだろう?」と想像してしまう。<BR>あとテーマは「愛」。狂気を表現し続けてる志らく師匠が「愛」をどう表現するのか?注目してたが、それは……「純愛」だった。<BR>「やっぱりそうか!」と痛く納得。なぜかはよく分かんないんだけど、狂気を表現する人は皆ピュアに愛を表現する。家元の『芝浜』や『紺屋高尾』を観れば分かるし、高田先生の『お直し』もピュア。<BR>後半ホントに泣けた。</P>
<P>終演後、階段を降ろしていただくタイミングで志らく師匠とお会いする。ご挨拶させていただきながら降ろしていただいた(笑)<BR>降ろしていただいて改めてご挨拶させていただいた。<BR>その際に、師匠から「青山くんも出してあげたいけど、階段は大変だし舞台に出ちゃったら場面転換できなくなっちゃうなあ」とおっしゃっていただいたので、「セットでどうでしょう?」とご提案させていただいた(笑)<BR>その後一琴師匠とご挨拶。一琴師匠とはオレのデビューする前の<BR>昔志らく師匠が中心に若手の落語家さんたちで作った『らくご奇兵隊』というユニットの頃以来。「一琴」のお名前になってからははじめてお会いした。覚えてていただいたのがとても嬉しかった。<BR>あと、オレが階段を降ろしていただいた直後になべさんが階段を降りて来られ、志らく師匠にご紹介いただけた。お芝居を観てなべさんに感動した直後だったので、すごく嬉しかった。</P>
<P>そんな嬉しかったり感動したりの温かい気持ちになれたひとときだった。</P>]]> 
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<title>明石での鶴瓶師匠と梅團治師匠の二人会で瓶成さんと久々にお会いして、「もっと頑張らねばっ!」と思わせてもらった</title> 
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<modified>2008-06-08T19:38:07Z</modified> 
<issued>2008-06-08T23:57:33+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:s_aoyama1.50188362</id> 
<summary type="text/plain">5時起きで兵庫の明石へ。ドライブスルーで朝マックを買って品川駅で食べて新幹線で爆睡。新大阪から乗り換えた東海道線でも引き続き爆睡。そうしてどうにかこうにか疲れ果ててる体調を戻して着いた(笑)着くと受付に瓶成さんが立ってお手伝いしてる。とりあえずご挨拶だけして...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.hawkingaoyama.com/archives/50188362.html">
<![CDATA[<P>5時起きで兵庫の明石へ。<BR>ドライブスルーで朝マックを買って品川駅で食べて新幹線で爆睡。新大阪から乗り換えた東海道線でも引き続き爆睡。<BR>そうしてどうにかこうにか疲れ果ててる体調を戻して着いた(笑)<BR>着くと受付に瓶成さんが立ってお手伝いしてる。とりあえずご挨拶だけして席に案内してくれる。案内してくれた方に御礼を言ってると、後ろからその方を「梅團治さーん!」と呼ぶ声が。そこではじめてこの方が梅團治師匠と知る(苦笑)初見だったとはいえ失礼致しました!(っておそらくこのブログは読まないだろうけど(笑))<BR><A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/5/3/53ff903f.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=266 alt=これが会場の外観。独特でしょ(笑) hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/5/3/53ff903f-s.jpg" width=160 align=left border=0></A><A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/e/b/ebf94ebe.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=96 alt=こういう会場に鶴瓶師匠が出ちゃうんだから落語ってすごい!(笑) hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/e/b/ebf94ebe-s.jpg" width=160 align=left border=0></A>しかし近所の集会所のような会場。外観もとても落語会をやる場所とは思えない(笑)でもそこにあの鶴瓶師匠が出ちゃうんだから大衆芸能って良いなあ、と思うし、またこういうところにポンと出ちゃう鶴瓶師匠もすごいよなあ、と思う。<BR>前にたけしさんが東スポで鶴瓶師匠のことを「最後の芸人」とおっしゃったのはここら辺の感覚を指しておっしゃってたのかなあ?などと思いを巡らす。</P>
<P>そういえば、この感覚って15～20年くらい前までのプロレスとも共通してるなあ。TVではゴールデンタイムで流れ、大都市でのビックマッチガあり、でもちゃんと地方もサーキットしてくれるからファンもほどよく近づける、そんなプロレスともなんとなく近いよなあ、とも思う。<BR>そうこうしてるうちに開演。</P>
<P>瓶成『いらち俥』<BR>梅團治『青菜』<BR>鶴瓶『青木先生』『宮戸川』<BR>梅團治『ねずみ』</P>
<P>鶴瓶師匠は「この後すぐに京都の落語会に向かわないとならない」との理由で立て続けに二席。<BR>仲入り時に師匠にご挨拶させていただこうと待ってると、目の前に来られた師匠に突然師匠が被ってたハンチングを被せられる(笑)そして師匠はそのまま京都に向かわれた(笑)</P>
<P>その後瓶成さんとちょっとだけ近況など語り合う。<BR>瓶成さんは前回ライブに出ていただいた時からさらにさらに頑張られてるのがお話ししてても高座を拝見しても手に取るように分かる。<BR>こういうのって一番刺激になる。『いらち俥』は二年前に一度聴かせていただいたときからかなり変えられてて、今日もしっかり爆笑させてた。うちのスタッフは実はその瓶成さんに出ていただいた落語会にお客さんとしてきて、それがきっかけで今うちでスタッフとして働いてくれてるんだけど、瓶成さんの今日の高座も「すごく良かった」と喜んでた。<BR>やっぱ良いよなあ。瓶成さんにこういう姿を見せられると改めて「もっと頑張らねばっ!」と思える。それが今日の一番の収穫だった。</P>
<P>それにしても、初見の梅團治師匠は素晴らしかった。知らなかったことが恥ずかしい。聴いてるこっちが涼しくなってくる『青菜』も、庶民的な甚五郎の『ねずみ』も、どちらも聴き応え十分だった。</P>
<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/5/5/555a4712.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=266 alt=ご当地の明石焼きは格別! hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/5/5/555a4712-s.jpg" width=160 align=left border=0></A>終演後、すぐそばのたこ焼き屋で明石焼きを買って食べたが、ご当地の明石焼きはこれまで食べたものとまったく別物と言っていいくらいウマかった!</P>
<P>「ブログ見てるとすごい人ばっか観られてますねえ」と瓶成さんに言われてはじめて気づいたが、それにしてもこの三日間、高田文夫先生に家元・談志師匠に鶴瓶師匠……って贅沢すぎるラインナップだったなあ。で高田先生の二日前は志の輔師匠だったし。<BR>やっぱり「もっともっと頑張らねばっ!」としか思えないよなあ(笑)</P>]]> 
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<title>久々に家元・談志師匠の『やかん』と志らく師匠の新たな世界に触れた</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hawkingaoyama.com/archives/50188304.html" />
<modified>2008-06-08T18:18:14Z</modified> 
<issued>2008-06-07T21:19:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:s_aoyama1.50188304</id> 
<summary type="text/plain">夕方から三鷹での談志師匠と志らく師匠の親子会へ。
志らべ『たらちね』志らく『鉄拐』談志『やかん』志らく『品川心中』
家元の『やかん』は家元の笑いの世界が一番凝縮されてるネタだと思う。前から大好きなネタ。今日も良かったなあ。ノドはやや復調してきたか?この状況...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.hawkingaoyama.com/archives/50188304.html">
<![CDATA[<P>夕方から三鷹での談志師匠と志らく師匠の親子会へ。</P>
<P>志らべ『たらちね』<BR>志らく『鉄拐』<BR>談志『やかん』<BR>志らく『品川心中』</P>
<P>家元の『やかん』は家元の笑いの世界が一番凝縮されてるネタだと思う。前から大好きなネタ。今日も良かったなあ。ノドはやや復調してきたか?<BR>この状況も含めてすべて晒してしまう家元はやっぱりすごい。っていうかそれが見たくて行ってるわけで(笑)これは今も昔も変わらない。<BR>志らく師匠の『鉄拐』は3月の高田先生の会のときよりもさらに良かったと思う。<BR>『品川心中』も昔の志らく師匠の落語とはまたひと味違う新たな志らく師匠の落語の世界。良かった。<BR>志らべさんの志らく師匠譲りのパンチの利いたくすぐりをふんだんに入れた『たらちね』で場内の爆笑を誘う良かった。<BR>そんな「良かった」ずくめの「良かった」会だった。</P>]]> 
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<title>高田文夫先生(立川藤志楼師匠)はやっぱりすごい!</title> 
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<modified>2008-06-06T22:24:54Z</modified> 
<issued>2008-06-06T22:58:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:s_aoyama1.50188236</id> 
<summary type="text/plain">免停がやっと終わった(笑)バイトくんと夕方から練馬へ。高田先生が落語を演られるというので行ってきた。 昇々『雑俳』 慎太郎『壺算』 藤志楼『力士の春』 トークショー 藤志楼&amp;amp;桃太郎 桃太郎『春雨宿』 もうとにかく「高田先生はやっぱりすごい!」という一言に尽きる会...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.hawkingaoyama.com/archives/50188236.html">
<![CDATA[<P>免停がやっと終わった(笑)バイトくんと夕方から練馬へ。高田先生が落語を演られるというので行ってきた。 <BR><BR><A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/b/0/b0a30487.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=288 alt=本日の演目 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/b/0/b0a30487-s.jpg" width=160 align=left border=0></A>昇々『雑俳』 <BR>慎太郎『壺算』 <BR>藤志楼『力士の春』 <BR>トークショー 藤志楼&amp;桃太郎 <BR>桃太郎『春雨宿』 <BR><BR>もうとにかく「高田先生はやっぱりすごい!」という一言に尽きる会だった。 <BR>マクラから時事ネタ、落語界ネタで一気に大爆笑の渦を起こす。 <BR>そして、「練馬の桃太郎の会で緩いんだから」とおっしゃりつつ昇太師匠の『力士の春』の朝青龍バージョン（!）へ。 <BR>ネタ自体も爆笑ネタの上にさらに藤志楼師匠が絶妙なクスグリを惜しげもなく入れていく。 <BR>大爆笑のうちにあっという間に終了。圧巻の高座だった。 <BR><A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/b/8/b80c7691.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=288 alt=練馬文化センターの小ホールは大きすぎず小さすぎず観やすい hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/b/8/b80c7691-s.jpg" width=160 align=left border=0></A>その後、仲入りを挟んでの桃太郎師匠とのトークも桃太郎師匠をいじりまくりながらしっかり桃太郎師匠の良さを引き出している。すごいよなあ。 <BR>トリネタの桃太郎師匠は生ではおそらく二回目なんだけど、この師匠のフラは他の誰もが持ち合わせてない桃太郎師匠だけの財産だよな。 <BR>で、その素晴らしさを見つける高田先生もまたすごい……って高田先生の話しばっかになっちゃう。 <BR>でもホントに高田先生のすごさをまざまざと思い知らされた会だった。 <BR><BR>高田先生は一つひとつのフレーズは結構キツいことをおっしゃってるんだけど、絶対に聴いてる人を不快にさせないギリギリのところを絶妙に綱渡りしながらの高座だということが改めてよく分かる。 <BR>ただ毒づくことなんかやろうと思えば誰にでもできる。だけど、それでお客さんを大爆笑に誘うというのは刺激の強いフレーズを散りばめながらも絶対に不快にさせないようにする絶妙なさじ加減がわからないとできないんだよなあ。 <BR>高田先生の今日の高座はそんなギリギリの綱渡りを楽しんでる風にも見えた。 <BR>終演後、ご挨拶させていただいた際に「どうだ?名人芸だったろ!?やっぱあそこまで沸かせないとなあ!」と冗談めかしておっしゃってたが、オレにはこの先生の言葉を笑って伺うことができなかった。 <BR><BR>もともと自分も毒舌キャラでやってきてたはずなのに、こんなことも分かってなかったのか？と今さらながら恥ずかしい。 <BR>でも"メジャー化計画"を掲げ、やっとそういうことが感じられるようにもなってきたということは、少しずつかもしれないが前に進んでいるということなのかなあと思うが、今さらながらもっと前から頑張っときゃ良かったとついつい思ってしまう(苦笑) <BR>もっともっと頑張ろう!と思った夜。</P>]]> 
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<title>お忘れ物です</title> 
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<modified>2008-06-05T22:54:43Z</modified> 
<issued>2008-06-06T04:32:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:s_aoyama1.50188186</id> 
<summary type="text/plain">

先日のトークライブに靴のお忘れ物がありました。オレのライブで靴の忘れ物っていうのもまたなんとも良いが(笑)、でもタグも付いてるし、物は新品みたいだからもったいないよなあ。というわけで、お心当たりの方は、こちらに書き込んでいただくか、 mail@hawkingaoyama.c...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.hawkingaoyama.com/archives/50188186.html">
<![CDATA[<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/e/1/e12a9d5a.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=288 alt=忘れ物の靴。しかしオレのライブで靴の忘れ物っていうのもまた(笑) hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/e/1/e12a9d5a-s.jpg" width=160 align=left border=0></A></P>
<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/1/b/1b1fdd54.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=288 alt=タグも付いてるから新品かも hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/1/b/1b1fdd54-s.jpg" width=160 align=left border=0></A></P>
<P>先日のトークライブに靴のお忘れ物がありました。<BR>オレのライブで靴の忘れ物っていうのもまたなんとも良いが(笑)、でもタグも付いてる<A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/1/b/1b1fdd54.jpg" target=_blank></A>し、物は新<A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/0/5/051b0f44.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=288 alt=この袋に入ってました hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/0/5/051b0f44-s.jpg" width=160 align=left border=0></A>品みたいだからもったいないよなあ。<BR>というわけで、お心当たりの方は、こちらに書き込んでいただくか、 <A href="mailto:mail@hawkingaoyama.com" target=_top>mail@hawkingaoyama.com</A> までメールください。<BR clear=all></P>]]> 
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<title>志の輔師匠の会は懐かしいことずくめ。終演後師匠からアドバイスをいただけ、さらに頑張らねばっ!と思った次第</title> 
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<modified>2008-06-04T20:30:21Z</modified> 
<issued>2008-06-04T00:00:56+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">夕方から横浜にぎわい座へ志の輔師匠の会へ。
志の春『鮑のし』志の輔『千両みかん』ナポレオンズ志の輔『へっつい幽霊』
師匠の『千両みかん』を生で観るのはその昔フジTVの深夜にやってた『落語のピン』という番組の収録以来か?『落語のピン』は家元・談志師匠がメインの...</summary> 
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<![CDATA[<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/3/e/3e125b79.JPG" target=_blank></A>夕方から横浜にぎわい座へ志の輔師匠の会へ。</P>
<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/c/5/c5c794b0.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=96 alt=本日の演目 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/s_aoyama1/imgs/c/5/c5c794b0-s.jpg" width=160 align=left border=0></A>志の春『鮑のし』<BR>志の輔『千両みかん』<BR>ナポレオンズ<BR>志の輔『へっつい幽霊』</P>
<P>師匠の『千両みかん』を生で観るのはその昔フジTVの深夜にやってた『落語のピン』という番組の収録以来か?『落語のピン』は家元・談志師匠がメインの落語番組で、収録は家元と小朝・藤志楼(高田文夫)・志の輔・昇太・志らく・談春の各師匠等が\1,500-で観られてしまうという、今考えると夢のような番組だった。オレはたぶん全収録のうちの7～8割には参加してたんじゃなかったかな?<BR>と話が逸れたが(苦笑)、とにかく志の輔師匠の『千両みかん』とナポレオンズさんの首回しは懐かしいことこの上なく、師匠の『千両みかん』は絶品だった。<BR>師匠の『へっつい幽霊』もずいぶん久しぶりだったなあ。</P>
<P>終演後、ご挨拶させていただいた際に師匠からさまざまアドバイスをいただけた。<BR>実は師匠には昨年の大銀座―の際のオレの高座を後日映像でご覧いただいてて、そのときにもさまざまアドバイスを頂戴したが、オレのネタをご覧いただいてるんでアドバイスがすごく的確でしかも分かりやすい。<BR>志の輔師匠をはじめ、今ホントに諸先輩方には良くしていただいている。ありがたい。<BR>"メジャー化計画"と銘打って新境地を開拓しようと志して二年半ぐらいになるが、とにかく自分が十数年やってて破れない壁を破るために自分が納得できる先輩方から学びたいと思い、ありとあらゆる会に通い、芸を拝見させていただき、またさまざまお話しを伺わせていただいてる。そして、昨年の大銀座―に出させていただいたことで、志の輔師匠や何人かの大先輩にも芸を観ていただくことができ、自分の感じてる壁がどのようなもので、どうすれば良いのか?さまざまお話しいただけた。このことこそ、"メジャー化計画"の現時点での最高且つ最大の収穫だ。<BR>このような諸先輩方のご恩に報いていくためにも、またなによりこうした状況を知っていただき応援してくださってる皆さんにお応えしていくためにもさらに頑張らねばっ!と改めて強く思う。</P>]]> 
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